母乳育児を目指す!いいもの発見ブログ

授乳時のニキビにはラ・ミューテでケア

授乳時のニキビにはラ・ミューテでケア

 

母乳メインのサブ・ミルク

 

私は自分の両親と離れた場所で暮らしています。
出産後しばらくは手伝いに来てくれていましたが、後は近くに住む主人の母を頼るばかりでした。

 

 

出産した病院でもできるだけ母乳育児を勧めていました。
ですが私は出産後に大量出血をしてしまったため、母乳をあげる事は出来ませんでした。
母体の健康が1番大切だと言うことで、安静に過ごしていました。
ベットで寝ていると私の周りのママ達は、時間が来ると授乳室で授乳をし、うらやましい思いで見ていました。
そのため私の赤ちゃんにはミルクが与えられていました。
私は、体調的にも母乳の出は悪くより辛い思いをしました。
母乳には免疫があるなど、病気にかかりにくい子供に育つためには母乳がとても大事な事は知っていました。
そのため体調が整えば、私も母乳をしっかりあげてみたいと思っていました。

 

母乳育児で私が気をつけていた事は、自分が食べたものが母乳になると言う事の意識です。
できるだけ安全な食材を選び、家で作った和食中心の料理を食べていました。
そして、赤ちゃんに睡眠のリズムをしっかりと作るため、自分の中で母乳をあげるスケジュールを組み、できるだけ毎日そのリズムが整うように過ごしていました。
私も赤ちゃんもしっかり睡眠がとれて、ストレスが少ない方が母乳の出も良く、リラックスして授乳することができると思ったからです。
私は母乳育児をいつも意識していました。
ですが貧血が改善されてきても、私の母乳の出にはばらつきがあり、母乳で足りない分はミルクを与えていました。

 

母乳育児中心で助かった事は、やはり出かける際にミルクの用意をしなくていいことです。
ミルクのみで育児をしていると、出かける際の荷物は大きくなります。
それに煮沸するなど消毒作業もとても手間がかかります。
泣いている赤ちゃんを待たせてミルクを作る手間より、すぐに授乳できる方がとても楽です。
ですがデメリットもあって、寒い冬だと肌を露出した状態で授乳をするので、少し寒かったりすることもあります。
おっぱいしか飲まない赤ちゃんのため、 1人で出かけることも難しくなります。
授乳間隔の間に出かけるしか方法はありませんでした。
長い子育ての期間で考えると授乳できる時はわずか数年です。
そしてママの特権です。
変なこともありますが、幸せな思いを感じながら母乳育児をしてもらえたらなと思います。

 

一つ厄介ごとがあり、母乳をあげるとなぜかニキビができていまします。
そこで私の化粧品はラ・ミューテを使用してケアをおこなっています。
同じ悩みの方はラ・ミューテ化粧品をためしてみてはいかがでしょうか。

page top